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伝説のファンドマネージャーが実践する 株の絶対法則-【電子書籍】 1,280円

ジム・ロジャーズとラリー・ウィリアムズに学び、アブダビ投資庁でオイルマネーを運用してきた「伝説のファンドマネージャー」が実践している投資の技術。チャートでの銘柄選択、ビッグ・チェンジの捉え方、テクニカル分析による人気度の測り方など、ビジュアル的に考えることで、効率的な投資ができるようになる。

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【内容情報】(「BOOK」データベースより) 50万円の資金を使って、年60万円の利益を目指す全26の投資法!これを継続していけば、5年で300万円の資金をつくるのも夢じゃない!さらに運用していけば、1億円も見えてくる!何億、何千万円を狙うよりも、毎月、手堅く小金を稼げ!株価が上がらない時代だからこそ活きる誰も気づかなかった儲けのテクニック。
【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 株の売買を始める前に、簡単に儲けよう!/第2章 サラリーマンなら時間とお金を節約して投資する!/第3章 証券会社の使い方で、儲けはこんなに違ってくる!/第4章 利回り・利鞘に着目して、確実に利益を取る!/第5章 IPO、POで短期間に大きく稼ぐ!/第6章 規則性を見つけて、安定して稼ぐ!/終章 1年間の実録レポート私はこうやって稼ぎました!

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【内容情報】(「BOOK」データベースより) 株式投資はけっして冒険や博打ではなく、思いつきや勢いでするものではない。冷静な目で社会を観察し、正しく将来を予測した者が、成功の果実を手にする世界なのだ。短気で威勢のいい人間が往々にして失敗し、よく考えた上で石橋を叩いて渡る人間が最後に笑うのも、株の面白さである。売り買いは一見難しそうだが、成功しした投資家たちが心掛けてきた売買の基本は、シンプルでわかりやすく、初心者にも容易に手が届くものだ。そのことを、本書が教えてくれている。

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それでも株式が最高の投資先だ!大恐慌、暗黒の木曜日、ITバブル崩壊を乗り越え、いま「百年に一度の金融危機」からも立ち直ろうとしている株式市場で、永続的に資産を積み上げるための知識と技術を凝縮。待望の改訂版! 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 大恐慌、ブラックマンデー、ITバブル崩壊を乗り越え、いま「百年に一度の金融危機」からも立ち直ろうとしている株式市場で、永続的に資産を積み上げるための知識と技術を凝縮。待望の改訂版。

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【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 NISAで株式の世界が変わる(株式市場にお金が大挙流入/NTT上場以来の大きな材料に/好環境で上がる株価をさらに後押し)/第2章 NISAとは(仕組みと活用法)(本家のイギリスでは国民が当たり前のように活用/ニーサの覚えておきたい、知る必要がある仕組み/ニーサで最も有利なのは中長期の株式投資)/第3章 NISA銘柄の選択法(長い視点で買えば株式は怖くない!/資産株投資で手堅く運用/成長株投資で資産を大幅増加/テーマ株投資で今後数年の流れに乗る/分散投資でリスクを軽減)/第4章 NISA座談会/第5章 NISA銘柄50選

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【目次】(「BOOK」データベースより) 序章 株式投資の魅力/第1章 株式の基本のキ/第2章 株式市場のしくみ/第3章 株式相場のイロハ/第4章 株価はなぜ動く/第5章 決算書と指標のツボ/第6章 こんな取引・商品も/第7章 実戦・株取引/第8章 情報源はこう使え

株式

金融理論

株式(かぶしき)とは、株式会社における社員権のことである。 持分会社における社員権である持分は、各社員の出資額などに応じて不均一な形態をとり得るのに対して、株式は、種類ごとに均一に細分化された割合的な構成単位をとる点に特徴がある。そのため、株式会社が事業に必要な巨額の資金を調達する際に、資本を細分化し、小額の出資を多数の出資者から募ることが可能になる。また、株式会社におけるそれぞれの株主の出資の割合を知るためには、各株主の有する株式の数を調査すれば足りることになる。 なお、株式を表章する有価証券が発行されることがあり、これを株券という。